October 2011
78 posts
September 2011
102 posts
現在のルーティン
・足の付け根から折るようにして前傾姿勢を作る。
・スタンスは膝を絞らず、ガニマタに。
・前傾した状態から左腕を脱力した位置で左のグリップを決める
・グリップエンドをおへそに向くようにして、クラブを体の中央にセットし、体に対してフェースをスクエアに調整しグリップ。★★★このとき、左右の親指の方向を揃える。
・★インパクトの形を作って、ボールの位置を決定。
・フォローでクラブが水平になる形を作って、ターゲットを狙いながらスタンスを調整。(ボールを中心に回ること)
・ワッグルして上半身を脱力。
→★あまり腕の脱力を意識しすぎると、知らないうちに手で上げてしまうことが発覚。
★左手でグリップエンドを下に押し込む感じでテークバック
・テークバックからインパクトまで、右腰と右肘がくっついて動くイメージで。(腕がしっかり脱力されていれば、意識する必要なし)
...
現在のルーティン
・足の付け根から折るようにして前傾姿勢を作る。
・スタンスは膝を絞らず、ガニマタに。
・前傾した状態から左腕を脱力した位置で左のグリップを決める
・グリップエンドをおへそに向くようにして、クラブを体の中央にセットし、体に対してフェースをスクエアに調整しグリップ。★★★このとき、左右の親指の方向を揃える。
・★インパクトの形を作って、ボールの位置を決定。
・フォローでクラブが水平になる形を作って、ターゲットを狙いながらスタンスを調整。(ボールを中心に回ること)
・ワッグルして上半身を脱力。
→★あまり腕の脱力を意識しすぎると、知らないうちに手で上げてしまうことが発覚。
・テークバックからインパクトまで、右腰と右肘がくっついて動くイメージで。(腕がしっかり脱力されていれば、意識する必要なし)
・アプローチからドライバーまで同じリズムで振る。
...
現在のルーティン
・足の付け根から折るようにして前傾姿勢を作る。
・スタンスは膝を絞らず、ガニマタに。
・前傾した状態から左腕を脱力した位置で左のグリップを決める
・グリップエンドをおへそに向くようにして、クラブを体の中央にセットし、体に対してフェースをスクエアに調整しグリップ。
・★腕を脱力した状態でインパクトの形を作って、ボールの位置を決定。
・フォローでクラブが水平になる形を作って、ターゲットを狙いながらスタンスを調整。(ボールを中心に回ること)
・ワッグルして上半身を脱力。
→★あまり腕の脱力を意識しすぎると、知らないうちに手で上げてしまうことが発覚。
・テークバックからインパクトまで、右腰と右肘がくっついて動くイメージで。(腕がしっかり脱力されていれば、意識する必要なし)
・アプローチからドライバーまで同じリズムで振る。
...
現在のルーティーン
・足の付け根から折るようにして前傾姿勢を作る。
・前傾した状態から左腕を脱力した位置で左のグリップを決める
・グリップエンドをおへそに向くようにして、クラブを体の中央にセットし、体に対してフェースをスクエアに調整しグリップ。
・インパクトの形を作って、インパクトのイメージを確認しつつボールの位置を決定。
・フォローでクラブが水平になる形を作って、ターゲットを狙いながらスタンスを調整。(ボールを中心に回ること)
・スタンスは膝を絞らず、ガニマタの低重心に。
・ワッグルして上半身を脱力。
・テークバックからインパクトまで、右腰と右肘がくっついて動くイメージで。
・アプローチからドライバーまで同じリズムで振る。
・ドライブショットは頭を残すイメージで腕を振り抜き、カット打ちでは打ったボールを目で追っていくイメージで。
・その日の曲がり具合を見て、上記の振り方を調整
ドローとフェード
狙う意識をやや左にすることでフェード。やや右にすることでドロー。そうすると、自然にセットアップの肩の向きが開いたり閉じたりするので、セットアップはほとんど変えなくても良さそう。それと、ドローは頭を残して腕を返していく感じ。フェードは腰の回転と一緒に腕を振っている感じかな。
敢えてまっすぐ打とうとせず、意図的に曲げる意識で練習をしていると、ある程度の曲がり幅の中でマネジメントできるようになると思う。いつもパーフェクトなまっすぐばかりを追い求めていると、左右に逸れ始めたときに修正が利かなくなるが、曲げるコツを身に着けていれば、その日の調子によってまっすぐに近づける、臨機応変な調整ができそう。だからまっすぐ打とうとせずに、ボールは常に曲がることを前提にすべきなのかも。
...