November 2011
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現在のショット
★シャットに上げて腰で打つ感じ
→振る方向を意識してしまうと、だんだん腕で振るようになってくる。ダウンスイングでは何も意識せず、腰を切るタイミングをインパクトのタイミングのように。上手くいくと、実際にボールに当たるのは、ずいぶん遅く感じ、腕がすごく体の近くを通るように感じられる。
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現在のショット
★体の中央でややオープンにグリップして、シャットに上げて、オープンに振る。
→癖でだんだんとフェースがクローズになる傾向があり、引っ掛けるのを嫌って、振りぬけなくなる。あるいは、擦ることを嫌って、クローズになっていたり…。ということで、オープン目のグリップして調整。おそらく、この状態を行ったり来たりするのだろう…。
★シャットに上げて、クラブの長さに従って、右肘が最大限、鞭のように動く方向を意識して振る
→右に振るイメージが徐々に揺らいできたのでダウンスイングを再考。ショートアイアンのイメージが強くなるとドライバーが当たらなくなり、ドライバーのイメージが強くなるとアイアンが当たらなくなる。シャフトプレーンの違いによって、鞭のように動く方向も変わってくることを意識すべきかな・・・。
★クローズに上げて、右に擦り打つ
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現在のショット
★シャットに上げて、クラブの長さに従って、右肘が最大限、鞭のように動く方向を意識して振る
→右に振るイメージが徐々に揺らいできたのでダウンスイングを再考。ショートアイアンのイメージが強くなるとドライバーが当たらなくなり、ドライバーのイメージが強くなるとアイアンが当たらなくなる。シャフトプレーンの違いによって、鞭のように動く方向も変わってくることを意識すべきかな・・・。
★クローズに上げて、右に擦り打つ
→4時-8時のスイングを練習したところ、なぜか途端に調子が悪くなった。クローズに上げて右に打ち出す感覚ではなく、フェースを真右に向けて、体全体で右に振る感じかな・・・。
★体重移動は右前方へ。(極意に近づいてきた感じがするこの頃)
→右方向へ振るイメージであれば、体重移動の意識も飛球線方向ではなく、飛球線よりも右側に向かうような感じになりそう。
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現在のショット
★クローズに上げて、右に擦り打つ
→4時-8時のスイングを練習したところ、なぜか途端に調子が悪くなった。クローズに上げて右に打ち出す感覚ではなく、フェースを真右に向けて、体全体で右に振る感じかな・・・。
★体重移動は右前方へ。(極意に近づいてきた感じがするこの頃)
→右方向へ振るイメージであれば、体重移動の意識も飛球線方向ではなく、飛球線よりも右側に向かうような感じになりそう。
★つま先方向にバランスを崩しそうに振る・・・頭を残すのではなくて、残さざるを得ない
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現在のショット
★体重移動は右前方へ。(極意に近づいてきた感じがするこの頃)
→右方向へ振るイメージであれば、体重移動の意識も飛球線方向ではなく、飛球線よりも右側に向かうような感じになりそう。
★つま先方向にバランスを崩しそうに振る・・・頭を残すのではなくて、残さざるを得ない
→右に打ち出す振る感覚だと、時々つま先方向に体が引っ張られて、バランスを崩しそうになるが、そんなイメージで振るのが良いのかも知れない。インパクトの少し先でヘッドが最大加速すれば、ヘッドに引っ張られる力も最大になる。頭を残すのではなくて、残さなければ前方にバランスを崩すので、自然と頭を残さざるを得ないというわけだ。この前方に引っ張られる感覚をなくして、頭を残す意味はない。
★クローズに上げて、右に打ち出すイメージ
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現在のショット
★つま先方向にバランスを崩しそうに振る・・・頭を残すのではなくて、残さざるを得ない
→右に打ち出す振る感覚だと、時々つま先方向に体が引っ張られて、バランスを崩しそうになるが、そんなイメージで振るのが良いのかも知れない。インパクトの少し先でヘッドが最大加速すれば、ヘッドに引っ張られる力も最大になる。頭を残すのではなくて、残さなければ前方にバランスを崩すので、自然と頭を残さざるを得ないというわけだ。この前方に引っ張られる感覚をなくして、頭を残す意味はない。
★クローズに上げて、右に打ち出すイメージ
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現在のショット
★クローズに上げて、右に打ち出すイメージ
→ターゲットに向かってヘッドを出す感覚だと、腕が詰まって引っ掛けるようになってくる。スライサーは右が怖いので、右に振りぬくことができず、外からクラブが入るようになる。やがて、フッカーになる。しかし、右を怖がらずに、ターゲットよりももっと右へと振り抜けば、腕が体の近くを通り、次第にボールが掴まって来る。右に振っているイメージだが、シャットに上げて腰がしっかりと回転していれば、フェースはスクエアに戻る。そして、上手く振れてくると頭が残り、フォローでターゲットに向かってヘッドが出て行くので、実際には右に振ってはいないことが分かる。徐々に、振り出す方向感覚とターゲットを狙う感覚が一致してくる。
★クローズに上げて、右に打ち出す感覚
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現在のショット
★クローズに上げて、右に打ち出す感覚
→クラブが短いほど右に打ち出す感覚が強く、クラブが長くなるほどややマイルドに。右に打ち出す感じで振ると、頭は自然に残り、振り抜くまで前傾が保たれる。前傾は保つのではなく、良いスイングが出来た結果、保たれるという感じがする。
★クローズに上げて、オープンに振り抜く
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現在のショット
★クローズに上げて、オープンに振り抜く
→ダウンスイングではフェース面が体の正面を向くくらいのイメージでカットに降り抜く。とんでもなく右に行きそうなのだが、クローズに上げているので、まっすぐに行く不思議・・・。一般的なスライサーは、オープンに上げて、そこから掴まえようとしてクローズに振り抜くので詰まって、最終的にはチーピンに悩まされる。スイングのイメージはその真逆で、クローズに上げて、オープンに振り抜く。つまり、テークバックではシャットに上げて、思い切ってスライスを打つイメージで打つと、とんでもなくスライスしそうなのに、ボールが掴まるという不思議な感覚を味わえる。どんなに左に思い切り振り抜いても、チーピンになることはない。思い切り擦らせるつもりで、振り抜けば振り抜くほど、掴まってくる。
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現在のルーティン
★しっかりと振り抜いてビッグスライスを数発打ってウォームアップ。その振り切る感覚を保ちながら、シャットフェースに。
★右に擦り打つように振りぬく感覚で、野球のように素振り。
★テークバックでシャットに上げて、ダウンでボールを擦るように振りぬくイメージ。
→うまく表現できないが、シャットフェースをキープしながら、どスライス打つような感覚。テークバックで閉じてダウンで開く感じ。アイアンではリーディングエッジでヒールからトゥへと滑らせてボールの下を切る感じ。ウッドになると、感覚的にはフェースでボールを激しく擦って、思い切りスライス回転をかける感じなのだが、フェースはシャットのまま、腰を思い切りきるので、何故かまっすぐに行く。しかも強いインパクトになる。)
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現在のルーティン
★右に擦り打つように振りぬく感覚で、野球のように素振り。
★テークバックでシャットに上げて、ダウンでボールを擦るように振りぬくイメージ。
→うまく表現できないが、シャットフェースをキープしながら、どスライス打つような感覚。テークバックで閉じてダウンで開く感じ。アイアンではリーディングエッジでヒールからトゥへと滑らせてボールの下を切る感じ。ウッドになると、感覚的にはフェースでボールを激しく擦って、思い切りスライス回転をかける感じなのだが、フェースはシャットのまま、腰を思い切りきるので、何故かまっすぐに行く。しかも強いインパクトになる。)
・胸を張って足の付け根から前傾。
・胸を張って上腕を体につけて両肘を曲げた状態でグリップを決めてスクエアにセット。
・胸を張って上腕が体についている感じを保ってアドレス。
★左腕は手首を左に、肘を右にと軽く捻る感じでセットする。
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現在のルーティン
★テークバックでシャットに上げて、ダウンでオープンに振りぬくイメージ。
→うまく表現できないが、シャットフェースをキープしながら、どスライス打つような感覚。テークバックで閉じてダウンで開く感じ。アイアンではリーディングエッジでヒールからトゥへと滑らせてボールの下を切る感じ。ウッドになると、感覚的にはフェースでボールを激しく擦って、思い切りスライス回転をかける感じなのだが、フェースはシャットのまま、腰を思い切りきるので、何故かまっすぐに行く。しかも強いインパクトになる。)
・胸を張って足の付け根から前傾。
・胸を張って上腕を体につけて両肘を曲げた状態でグリップを決めてスクエアにセット。
・胸を張って上腕が体についている感じを保ってアドレス。
★左腕は手首を左に、肘を右にと軽く捻る感じでセットする。
・普段よりもクラブヘッドが体の近くを通るので、ボールにやや近づいて、やや後ろに。
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